5.15 New release 小1から可!「3コマ漫画風問題」/ 気づきを促す 新ワークシート

実績/導入事例

診断技術の利用実績

AI学習特性診断は、「特性診断KATSアルゴリズム」をベースにしており、その診断アルゴリズムには豊富な実績があります。

累計受診者数
10 万人

官庁・自治体利用
80 事業

導入学習塾累計
370 教室

ー診断提供実績(官庁・自治体)ー

厚生労働省 地方人材還流促進事業 「LO活タイプチェック」「働き方診断」
大阪府 「就活検定」「企業診断」「にであう天職」
京都府 「自分診断」
高知県 「偉人度診断」
石川県 「いしかわ企業縁結び」
狛江市、新宿区、松戸市ほか「特性診断KATS for Study(学校・自治体向け)」
ほか

ーメディア実績(簡易診断提供・監修)ー

プレジデント社 ムック「藤井聡太 天才の育て方」に監修記事「わが子の『強み』4タイプ診断」掲載 詳細ー

事例紹介(インタビューより)

1:1で指導を行う 個別指導塾

Q. どのように活用していますか?

  • 入会する生徒さんに受けてもらい、入塾前面談で活用中です。
  • さらに講師にも受けてもらうことで、マッチングにも活かしています。
  • ホームページに掲載したり、SNSで告知したり、集客にも活かしています。

Q. 実感している効果は?

「生徒さんのタイプを知れること自体、意味がとても大きいですね」

  • 入塾前面談のアドバイスや受講提案に「具体性」「説得力」が増しています。
  • 講師にとっては、宿題の出し方やスケジュールの立て方に役立っています。
  • 教室長と講師の「特性に基づいた会話」が増えています。

「講師の交代希望が少なくなったと思います」

  • 経験から培った感覚によるマッチングが「見える化」され、根拠が生まれました。
  • 生徒さんと似たタイプの講師をご案内できるよう工夫しています。
  • 1:1で向き合う分、似たタイプをご案内できると、より調和がとれると判明し、役立てています。
大学受験向けの自立型学習塾

Q. 導入した きっかけは?

現在の指導モデルを構築した当初から、入口の段階で、こういった診断をやりたいと思っていたが10年前には良いものがありませんでした。
肝である「チュータリング」のクオリティアップを目的に導入しました。

Q. 実感している効果は?

「AI学習特性診断」があることで、面談担当者やチューターのスキル・経験に頼りすぎることなく、一定の質を担保できる安心感があります。特に、経験が浅い面談担当者やチューターのスキルを補完するツールになり助かっています

生徒自身が、この診断で、自分の個性や思考のクセなどを理解することで、勉強法に、気付きや改善が見られてきています学習の「効率化」に貢献していると感じます。